このページ最終更新日 2025年1月20日 by nao
みなさんこんにちは!なおです。
今回は、初海外に向けて私が自身で、研究を重ねて練り上げた持ち物リストを紹介していきます。
是非、ご旅行の前や出発前の参考にしてください。
海外旅行を快適に楽しむために
初めての海外旅行では、何を持っていけば良いのか迷いますよね。本記事では、手提げバッグとリュックに分けた具体的な持ち物リストを紹介!睡眠グッズや入国審査対策など、旅をスムーズにするポイントも解説します。これを読んで、快適でストレスの少ない空の旅を目指しましょう!
手提げバッグに入れるべきアイテム
手提げバッグは、機内で頻繁に使うアイテムを中心に準備します。リュックよりも手元に置きやすく、取り出しやすい点がポイントです。
1. 快適な睡眠のためのグッズ
- ネックピロー:座ったままの姿勢でも快適な睡眠をサポートします。
- 耳栓:エンジン音や周囲の声を遮断。静かな環境を作るために必須です。
- アイマスク:機内が明るいときでもリラックスして眠れるアイテム。
- ひざ掛け:エアコンで寒い機内でも快適に過ごせます。
2. 機内での作業や準備に便利なアイテム
- 筆記用具:入国審査書類の記載に必要。忘れがちなので要注意!
- ETA許可証のコピー:スマホが使えない場合に備えて紙で用意しておくと安心です。
- 有線イヤホン:機内のモニターで映画を見る際に役立ちます。
3. 緊急時に備えたい必須アイテム
- 薬類(酔い止め・解熱剤・胃薬など):いざというときの備えに。
- 消毒シート:座席やテーブルの簡単な除菌用。
- 絆創膏:小さな怪我にも対応できる便利なアイテムです。
リュックに入れるべきアイテム
リュックは、手提げバッグには収まりきらないものや、機内で使わないアイテムを中心に。
1. 実際に持ち込んだもの一覧
- コンセント変換器
- 歯ブラシ
2. リュックの中身をシンプルにする理由
頭上の荷物入れに入れることが多いため、機内で頻繁に取り出す必要がないものだけを入れます。荷物が少ないと、移動時もストレスが少なくなります。
持ち物を機能的に分けるコツ
1. 手提げバッグとリュックの使い分け
- 手提げバッグは、座席の下に置いて取り出しやすくする。
- リュックは、頭上の荷物入れに収納しておく。
2. 荷物の重さと使い勝手を考慮する
機内持ち込み荷物は、通常7kg以下の制限があります。重さを計算し、必要なものだけを厳選するのがポイントです。
実際に役立ったアイテムとその活用法
1. 睡眠グッズで快適な空の旅を
ネックピローや耳栓、ひざ掛けのおかげでリラックスして眠ることができました。長時間のフライトでは体力温存が重要です。
2. 入国審査対策でストレス軽減
筆記用具やETA許可証のコピーがすぐに取り出せたため、スムーズに手続きを終えることができました。
Q&Aセクション
Q: 持ち物を分ける際に何を基準にしましたか?
A: 機内で頻繁に使うかどうかを基準に分けました。手提げバッグには機内で必要なものを、リュックには使わないものを入れています。
Q: 持ち物はどれくらいの重さを目安にしましたか?
A: 機内持ち込み荷物の重量制限である7kg以下を守るようにしています。手提げバッグとリュックでバランスよく分けることが重要です。
Q: 初めての海外旅行で一番役立ったアイテムは何ですか?
A: 睡眠グッズ(ネックピロー、アイマスク、耳栓)です。機内での疲労感を軽減し、目的地で全力を発揮できました!
まとめ
初めての海外旅行では、機内持ち込み荷物の内容が快適さを大きく左右します。手提げバッグとリュックに分けて荷物を整理し、機能的に持ち運ぶことで、機内でも目的地でもストレスを軽減できます。特に、睡眠グッズや入国審査対策の準備は大切なポイントです。ぜひこの記事を参考に、あなたの海外旅行が素敵な体験になるよう準備を進めてください!
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